藤枝市 リフォーム 育暮家 家は新築から始まり、メンテナンスやリフォームを繰り返し、維持されていきます。生活スタイルも家のつくり多様化したい時代にこそ、「ライフサイクルリノベーション」の考え方が大事になります。家は住み継がれていくことで長寿命となり、その役目を果たします。
2021. 6. 11

ステイホームの時間は「育暮家のユーチューブ」で住まいづくりにヒントを!

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こちらはむぱすガーデンの様子です。
恵みの雨に元気いっぱいです。

コロナの感染拡大が気になる中、

「ステイホーム」で過ごされている方も多いかとい思います。

育暮家では手作り動画を作って、私たちの考え方や

仕事ぶり、そして住まいの情報をユーチューブへUPしています。

その数も少しづつ増えてきました。

どの動画も住まい手さんのご協力があって完成した動画ばかりです。

企画し、計画的にスマートフォンに収めたり、現場でちょっと撮ったもの、テキストや喋る原稿は

私たちの言葉です。

テレビ静岡さんが取材してくれたものもあります。

そこで、外出を抑え気味でお時間できましたら

是非、ご覧いただきたいのです。

下に、アクセスをいただいている動画をいくつか挙げてみました。

■ これはリフォームの施工例です。 古民家リフォームの事例もあります。

2つは工事中にスマートフォンに残した画像を駆使して構成しています。

3つ目はテレビ静岡さんが制作したものです。

(1) 50.60.歳からの私たちらしい暮らしを求めてライフサイクルリノベーション - YouTube

(1) 古民家を残したい、私の思いと子供たちの未来のために・・ - YouTube

(1) リフォームで暖かくなり、光熱費もずーと抑えられて - YouTube

■ 古民家の動画はこちらに。

テレビ静岡さんの取材によるものです。プロの手によるものは違いますよね。

(1) オンリーワン古民家探訪(TV静岡にて紹介されました) - YouTube

■ この育暮家の家づくりのふるさと「大井川の森」の動画です。

「感動しました!」のお声を寄せていただいてとてもうれしかったです。

山主さんのご協力もいただきました。

ここでもアイフォンが活躍しました。

長いお付き合いのカメラマンさんにドローン撮影をお願いしました。

(1) 大井川の森と歩み続けて... これからも(晩秋編) - YouTube

■ 私たちの事務所を空から見ています。

鳥になった気分でご覧ください。

撮影した秋、その夏の暑さでどこの田んぼもウンカ被害にあって収穫が心配されました。

事務所の前の田んぼにも被害が及びました。

その記憶を残したいこともあって、撮影時期を選びました。

駐車場北側水路の土手に咲いた彼岸花から始まります。

(1) 育暮家むぱす エネルギー自給拠点 - YouTube

■ 私たちの拠点「むぱす」の庭に咲いたお花を

スタッフがスマートフォン収めた1年分の画像をつなげてみました。

お庭をボランティアで管理してくれている住まい手さんあってのお花画像です。

お花がいっぱいあって、ちょっと長くなってしまいました。

3つのパートに分かれています。

家づくりを考え、踏み切るまでに、様々な迷いや期待があります。

パートを追うごと家づくりに前向きになっていく気持ちを、お花たちが後押しいたします。

やっぱり長い?これも育暮家的です。

「ショートバージョンを作ってください」のご要望もあります。

まずは入り口だけでも・・・

(1) むぱすの小さな自然と小さな家づくり - YouTube

★ お知らせ ★

私たちの故郷に思いを込めた歌の入った動画をUPしました。

こちらは、住まい手のお母さんと娘さんが童謡「ふるさと」を唄ってくださいました。

育暮家むぱす(築35年のリフォームモデルハウス)で録音しました。

画像は4月末に撮影しました。

手持ちのアイフォンと、買ったばかりで機能が活かせてないソニーZV-1が撮影機材?です。

お天気は良かったのですが、風が強く少し寒かったです。

藤枝大沢や岡部、その後大井川の森に移り、最後に牧之原のお茶畑を回りました。

ここでも住まい手さんのご協力で

お茶摘みがまじかのお茶畑で撮影できました。

18時11分とされていた日没のお茶畑を収めようと、寒い中夕日を待ちました。

風が強く体も揺れたので、手振れも気になるかもしれません。

新緑のふるさとを歌と共にぜひご覧ください。

ギターと編曲を地元のミュージシャンの方が応援して下さいました。

ふるさとの唄に私たちのふるさとを重ねて - YouTube

大正時代の歌がいまでも歌い継がれるように

ふるさとの森の木を使って建てた家が、

いつまでも残っていく家となってほしいと

願いを込めました。

最後に、動画作成に際し、多くの皆さまのご協力そしてご声援に心から感謝申し上げます。